
顧問契約長期維持の秘訣は「適格な経営分析に基づく指導」。そのノウハウがここに!
地域の社長さん達が、記帳や決算業務だけじゃないあなたを手放すことができなくなります。

「どうにかして、顧問先を増やしたいな...」
「せっかく顧問先になってもらったのに、どうしてすぐ契約解除になっちゃうんだろう...」
「きっと自分には、もっと大きな可能性があると思うんだけどな...」

もし、あなたがこう思っているのであれば、これはあなたにピッタリのツールです。
仮にあなたが「MBA(経営学修士)という肩書き」だけが欲しいのならば、残念ながらこのツールは役に立ちません。
そうではなく、あなたが顧問先の社長さんにあなただけの付加価値を届けたいのならば、このツールの活用は必須条件です。
そんなあなたのためにこのツールを紹介します。今から5分間だけ時間を割いて読んでください。
このページを最後まで読まなくても特に構いません。
しかし、残念ながらそれはあなたの将来にとって非常に大きな損失になるかもしれません。
■あなたはこの先も単純な税理士業としてのみでやっていくのですか
あなたが税理士事務所の経営をしていれば、うすうす次のことにはお気づきのはず。
あなたの顧問先は「あなたが【税理士であること】にお金を払っているのではない」ことに。
では、一つ質問をします。
「顧問先の社長さんがあなたの税理士事務所に期待していることは何ですか」
- 毎日の帳簿作業のこと。
- 正しく納税すること。
- 可能な限りの節税のこと。
- それから...
それだけではありません。
あなたは見落としていますが、顧問先の社長さんは、上記以外であなたに非常に重大な期待を寄せています。
それは「あなたに帳簿を任せているのだから、少しはうちの会社のことをわかってよ」という期待です。
毎月の定例訪問を終え帰るあなたの後ろ姿を見送りながら、顧問先の社長さんは「実は....」とあなたに相談を切り出したいのです。
それをあなたは見逃している。
もっと具体的に、お話ししましょう。
ほとんどの中小企業の社長さんが抱えている悩みをあなたにお教えします。
それは「経営上の悩みを相談する人がいない」ということです。
経営ではお金の話や人事の話が絡むことが多いので、悩み事によっては社内で話せない事柄があります。
そんな社長特有の悩みに対し、そこが大企業であれば「優秀な経営コンサルタントを雇うこと」が解決の糸口になります。
しかし、中小企業にはそんな余裕がありません。
そう、あなたはすでに知っているかもしれません。中小企業の社長さんはいつも孤独なのです。ただその立場上、孤独感を外に表さないだけです。
そして、ほとんどの社長さんは、自分が所属する業界や商品についてはプロですが、実は会社経営という視点では全くの素人です。孤独で、素人で、心細くて、毎日毎日「どうしよう」と思っています。
なぜなら、実は今まで経営の勉強なんてしたことないのですから。

■そこであなたの出番です。
今度はあなたのお話をしましょう。
あなたは税理士の資格を利用して、業務遂行上必要という名目で顧問先の帳簿を堂々と見ることができる、日本で非常に特殊な種類の仕事をしています。税理士でなければ普通は企業の帳簿など見れません。また仮に見せてくれたとしても、簿記のプロフェッショナルでなければその記載項目の意味がわかりません。
しかし、あなたのサービスの実態はどうでしょうか。
実際のところあなたは帳簿上の数字だけでしかその社長さんを見ていないのではないでしょうか。
帳簿に載っているのはどの顧問先も低い数字ばかり。「ああいつかしっかりした決算ができる大きな会社と仕事がしたいな」と思ったことが一度くらいあるでしょう。
しかし、税理士資格を取ったくらいの律儀なあなたのことですから、例えば、顧問先で毎年決算をしているときにそのあまりに低すぎる数字の原因を追求したくなったことはありませんか。
- この会社はどうして毎年売上高が少ないのだろう。
- この会社はなぜ交通費が毎年こんなにかかるのだろう。
- この会社はなぜ残業代をこんなに払っているのだろう。
そんなとき、あなたがBiz.icビジックを使えばそれをひもとくことができます。
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必ず「Biz.icビジックサービス利用規約」を確認の上お申し込みください。 |
■Biz.icビジックとはいったいなんですか
Biz.icビジックは、中小企業向けに特化した「総合経営分析ツール」です。
大手経営コンサルタントが大企業を分析する項目を、コンパクトにまとめました。
しかもインターネット上のサービスであり、24時間365日あなたが必要なときにいつでも使えます。

■Biz.icビジックを利用するのに必要なもの
あなたがBiz.icビジックを利用するのに準備するものは、
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| インターネットに接続したパソコン(Excel導入済) | 現役税理士のあなた |
たったこれだけでいいんです。
■Biz.icビジックの使いやすさ
Biz.icビジックでは、まず中小企業経営に必要な5大分野を定義しました。それぞれの分野を細かく5グループにわけ、さらに5質問ずつを設定しました。Biz.icビジックが持つ総質問数は5x5x5の125問あります。
その項目はどれも経営に必要な要素。業種を問わずすべての社長さんが経営者として日々考えなければならない項目ばかりを厳選しました。
Biz.icビジックの骨格をなす5大分野は次のように定義しています。
- 組織
- 財務
- 経営戦略
- 増販増客
- 情報
- 例えば、経営戦略には次の質問項目があります。
- 「経営戦略は、外部と内部の変化に対応して決めていますか」
- 「業界・製品・サービスがどういうライフサイクルにあるかを考えていますか」
- 「成長が見込め自社の強みが活かせる事業を選択していますか」
- 「コスト・差別性・市場集中のどれで他社に勝つかを明確にしていますか」
- 「自社が一番になるセグメントを明確にしていますか」
この質問への回答を、あなたは事務所から、または訪問先からインターネットのBiz.icビジックサーバへ登録します。
するとあなたはその顧問先についての「最新の経営分析結果」と「世の中基準に対する偏差値(優秀なのか劣等なのか)」を一瞬で出力することができるのです。
| チェックボックスを埋めていくだけカンタンBiz.icビジック入力 | ||
|---|---|---|
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| Biz.icビジック分析結果サンプル(pdf出力) | ||
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| 経営全体の分析結果 | 分野別詳細の分析結果 | 次の行動へつなげる目標設定シート |
| 分析結果はやさしいグラフ表示 | |
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| 全体レーダーチャート | 全体ポジショニング |
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| 個別評価(例:組織) | |
■おすすめしているBiz.icビジックのこんな使い方
さて、これまでの説明は難しかったでしょうか。
そんなあなたに、今回はBiz.icビジックの有効な使い方を特別にお教えします。
それは「このBiz.icビジックの質問項目をそっくりそのまま使って顧問先へ質問する」という使い方です。
つまり、あなたはBiz.icビジックの質問項目表現通りに、顧問先の社長さんに問いかければいいのです。
実は、Biz.icビジックの質問はそのことを想定して口語で書いてあります。
あなたが質問をすすめていくうち、ほとんどの社長さんはこう答えます。
「そんなの決まってないよ」
「そんなこと考えたこともないよ」
もしそういう言葉が返ってきたら、あなたには大チャンスです。
その社長さんとその答えを一緒に考えて行くという付加価値サービスができるではありませんか。
あなたがBiz.icビジックを通して社長さんに問いかけていくことが、顧問先の社長にとって大事な経営要素の一つ一つを明確にし、会社がこの先も繁栄してもらうことができるのです。
(むしろその社長さんは今までそんなこと考えたこともないのに、これまで倒産しなかったほうが不思議なのです...)
■あなたは苦労しなくていい
「顧問先の社長と一緒に考える」今のあなたにはそれがとても難しいことではないかと思うかもしれません。
でも安心してください。
これはとても簡単なことです。
なぜなら「あなたがその質問への答えを出す必要はない」からです。
というのも、あなたはその社長ではないのですから。
質問への答えは、その社長さん自らが考えて出さなければならないことなのです。
あなたの役目はBiz.icビジックを使って「社長さんに必要な問いかけをすること」。社長さんに経営のさまざまな点について考えてもらうきっかけを作ることなのです。
不思議なもので、社長さんという生き物は、往々にして勝手に独りよがりになっているもの。
時折あなたが「社長!それは客観的に見て○○だと思うのですが」ということが言えるようになれば、それが「あなたにしかできない付加価値」なのです。
「一消費者の立場で当たり前に思うことを素直に指摘するだけ」で、社長はあなたを「今までにない鋭いことを言ってくれた」として大評価し、重宝がり、あなたのことを社長仲間に言いふらすようになります。そのうちあなたが引っ張りだこ税理士になるのは時間の問題です。
「一応士業だし」とか思って、見栄を張ってカッコイイ指摘などする全く必要ないのです。
この話が本当かウソかどう思うかはあなたの勝手です。だってあなたはまだ体験していないのですからわからないですよね。このメリットは勇気を振り絞って一歩踏み出し、実践した人だけが知っていることです。
■たった125項目の質問なんてすぐ終わってしまいそう
Biz.icビジックは全部で125の質問を持っています。
しかし、このすべてを明確に答えられる中小企業の社長さんは日本にひとりも居ません。
しかもひとつひとつの質問に対する答えを考える過程は大変時間がかかります。(やってみたらわかりますよ)
中には何ヶ月もかかって答えを得ることもあります。
だから、問いかけがすぐ終わってしまうことはありません。
そして、少なくともその間その社長さんはあなたの顧問契約を解除することはありません。
だからあなたの事務所が顧問契約率が下がるわけがないのです。
仮に、1週間に1時間で1問ずつ改善していく提案を社長さんに受け入れてもらえたら、あなたはその目的で毎週訪問できるようになります。必然的に社長は連続125週間もの間あなたとの縁を切ることができないわけです。あなたはその社長を約2年半近くも独占できるのですよ。そして社長は毎週あなたを笑顔で迎え入れてくれることでしょう。もちろん、そのことは通常の税理士報酬と別の報酬を設定してもらうことだって可能です。おいしいと思いませんか。「ザイアンスの単純接触効果」をご存じならば、毎週顧問先へ通い続けることがその関係をどう変えていくか、おわかりですよね。
大丈夫です。
もうその社長から見てあなたは単なる税理士ではありません。
誰にも言えない秘める悩みを密かに共有できる、数少ない同志なのです。
もはやそう簡単に契約解除などできるはずがありません。
仮にもしあなたとの関係が切れるようなことがあっても、困るのはあなたではありません。本当に困るのはその社長さんなのです。
なぜなら、社長は、経営上の相談をしてもよいと思えるほど信頼できる人を、あなたを失ったあとにまた探さなければならないのですから。信頼できる人を探すことがどれだけ苦労することなのかは、社長なら誰でも知っているのです。
あなたと社長さんが経営について何でも話せる関係を維持できることこそが、あなたの付加価値であり、それに見合うの収入は後から必ず付いてきます。
また、あなたも今までのように年度末決算処理だけの小さな仕事を血相変えて獲得する努力など、全く必要なくなります。
■Biz.icビジックを使うと、あなたは何を得ることができるのか
あなたはこのBiz.icビジックを通して、まず少なくとも「顧問先の社長と悩みを共有する」ことができます。
あなたのスキルが追いつくまでは、その悩みを顧問先の社長と二人で「共有するだけ」でも構わないのです。
それだけで相手の社長さんにはすごく満足してもらえます。
なぜなら、社長さんのまわりにはそういう話を聞いてくれる人が社内にも社外にもいないのですから。
では、その社長さんと何を共有すればいいのでしょう。
あなたも困るでしょう。
でも大丈夫。
それはBiz.icビジックの質問群がすべて解決してくれます。
顧問先の社長さんを前向きにしてくれます。前向きな社長さんのためなら、あなたもがんばろうと思うでしょう。毎日の仕事が楽しくなります。
■Biz.icビジックを採用するメリット
- 費用は毎月のランニングコスト10,500円だけ。初期投資なしでいきなり始めることができます。他社同様ツールと比較してください。初期投資が要らないのはBiz.icビジックだけです。
- 国内屈指の中小企業向け経営分析ツール。他ブランド経営分析ツールは機能が多すぎるので、税理士事務所で現実に使えるのは実質Biz.icビジックだけです。
- インターネットにつながればどんな場所からでも使えます。
- インターネットが使えるあなたのスキルなら確実に使えます。
- 個別の分析結果と、世の中の平均と、偏差値を知ることができます。
- 大手経営コンサルタントとMBA(経営学修士)のノウハウがつまっています。
- 365日24時間いつでもメールで問い合わせできます。
- そのまま顧問先へ適用できる専用指導書『Biz.icビジック虎の巻pdf版』をいつでもダウンロードできます。
あなたがBiz.icビジックを理解するために必要なわかりやすい『取扱説明書pdf版』をいつでもダウンロードできます。- Biz.icビジック質問項目の取り扱いに制限はありません。どうぞあなたのアイデアを加えてください。ライバルとの差別化を図るためにも、ぜひあなたオリジナルのコンサルティングスタイルの確立をおすすめします。
- Biz.icビジック分析結果の取り扱いに制限はありません。どうぞあなたのアイデアを加えてください。
- あなたが顧問先へ指導した成果は1年後、2年後にBiz.icビジック上で数値となって出てきます。見えないものを見える化するおかげで顧問先の信用力はさらにアップ。
- 顧問先の社長さんが抱える経営の悩みを共有することができます。
- 究極的には、あなたは何もしゃべらなくてもいい。Biz.icビジックが必要な質問をし、顧問先の社長が勝手に回答してくれます。
- Biz.icビジックはエンドユーザ(=あなたの顧問先企業)を特定しません。セキュリティ面でも安心
Biz.icビジックでは適正な偏差値判定のために、インターネット上にあるBiz.icビジックサーバでは、全国のBiz.icビジック企業経営データを毎日蓄積しています。
一例を挙げると、建設業、小売業、サービス業、卸売業、飲食宿泊業、製造業、情報通信業、不動産業、医院。
Biz.icビジックは、毎日最新の企業経営データを蓄積していくことで、分析結果をいつも高品質に保てるよう休むことなく成長しています。
■Biz.icビジックがあなたに費用と時間からの解放をもたらしました
Biz.icビジックは大学院のMBAコースで設定されているカリキュラムを基本概念に設計されています。
つまりあなたがMBAコースで学べば、あなたも同じような質問ができるようになります。
しかし実際にMBAコースに通おうとすれば、莫大な費用と時間がかかります。
まず学費として300万円、さらに旅費や宿泊費や書籍代、仕事や家族から離れる時間、総額1,000万円を超えるのは確実です。そしてあなたの脂がのって売り時である貴重な数年間が奪われてしまいます。
もしあなたにそれだけの資金と時間があるならば、どうぞMBAコースへ進んでください。
しかし、あなたにはMBAの本質をこんなにもカンタンに使えるサービスを使うという選択肢もあるのです。
Biz.icビジックなら顧問先へこのMBA取得者と同じ効果をもたらすのに、インターネット上であなたの好きな時間に使え、世の中の平均値をや偏差値も知ることができ、しかもたったの月額10,500円なのです。
■開発に大投資をしたBiz.icビジックをあなたはリーズナブルに利用できます

Biz.icビジックは、オーストラリア・ボンド大学で修了した3人のMBA取得者と、福岡で著名な税理士2人が寄り集まって週末毎にディスカッションし、構想から実現まで1年以上かかって磨き上げました。
もし仮に同じことをこの専門家達へ個別に頼むと、最低でも総額1,000万円単位の見積りが出てくるでしょう。
またインターネット上でBiz.icビジックサーバが動き出した後、平均と偏差値の精度を上げるために、福岡市やその近郊の実にたくさんの業種の社長さんに企業経営データを提供してもらいました。
この社長さん達の数値に見えない協力も見積りをだすと軽く300万円は超えるでしょう。
そんなノウハウと有志の協力がぎっしり詰まったシステムを、ついにあなたにもたった月額10,500円でお使いいただけるようになったのです。

■税理士のあなただから使ってほしいBiz.icビジック
あなたはすでに税理士資格という武器を持っています。
しかし、税理士登録者が7万人(2007年9月末。日本税理士連合会調べ)いる時代です。
あなたが単なる税理士だけでは負け組への道しか残っていません。
隣の同業事務所とは違う武器で勝負しなければならない。
あなたが勝ち組になるためには、もう一つ武器を持つべきです。
それがこのBiz.icビジック。
今、Biz.icビジックを知ったあなたは勝ち組への入口に立つことができました。
■一番最初のBiz.icビジック体験は、あなた自身から
ここで言葉を尽くして説明してもなかなか信じてもらえないでしょうから、まずはあなた自身がBiz.icビジック体験者になってください。
「税理士事務所の経営者」としてBiz.icビジックの質問に回答してください。
するとあなたの税理士事務所に何が足りないのか、このBiz.icビジックが明確に指し示してくれます。
ほぼ間違いなく、その結果にあなたは必ず感動することになるでしょう。
あなたはその感動を、顧問先の社長さんにも体験させたくなるはずです。
■事務所の全員がBiz.icビジックを使えるようになりましょう
もちろんBiz.icビジックは税理士のあなただけでなく、職員さんでも使うことができます。
Biz.icビジックは操作が簡単で、最初にその本質と意味と使い方だけを勉強すればいいのです。あなたのように税理士である必要がありません。
最初はあなたが顧問先へ訪問するときに同行させ、Biz.icビジックを通してどのようにコンサルティングをするか実践の様子を見せます。
何回か見せていると職員の理解が進んでくるので、頃合いを見て職員主体で顧問先へ訪問するようにします。つまり今度はあなたが同行するのです。職員自身でBiz.icビジックを使って社長さんと会話させましょう。そのときあなたはなにも口を出さずに横で見ています(ガマンですよ)。
すると、どんな職員でも顧問先を指導できるようになります。あなたが太鼓判を押せば職員に喜びが生まれ、進んで顧問先訪問をするようになるのです。
職員に経営指導を担当させると、単なる人件費だった職員が、高付加価値営業利益を生み出す源泉に変わるのです。
もし職員が顧問先を担当できるようになれば、あなたがあくせく働かなくとも事務所はさらに儲かるようになります。
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必ず「Biz.icビジックサービス利用規約」を確認の上お申し込みください。 |
■Biz.icビジックを使った成功事例
税理士法人プロパートナーさまのBiz.icビジック活用事例
税理士法人プロパートナー(所長税理士伊東先生)のBiz.icビジック活用事例を紹介します。
- 新規顧問先獲得のきっかけ作り
- 既存顧問先の付加価値アップ
- 経営計画書作成の導入
- 職員のスキルアップ
1新規顧問先獲得のきっかけ作り
プロパートナーの新規獲得営業活動は、セミナーから始まります。
所長が講演しやすいテーマで、定期的にプロパートナー主催セミナーを開きます。例えば「今年度の税制改革ポイント」や「お得な節税セミナー」というテーマで行います。
セミナー開催自体は無料でも有料でも構いません。
もし無料ならば経営者を多く集めることができますが、その中には冷やかしを多く含んでいる可能性も高い。逆に有料ならばそのセミナーテーマに興味がある人だけに絞り込むことができ、冷やかし対応をする必要がなくなります。
ただ、有料といってもひとり数千円までです。あくまで営業活動の一環として考えます。セミナー単体で黒字にする高額設定にすると、返って集客できないからです。
開始前にはセミナーで使う資料と「アンケート用紙」を各席に配布しておきます。
セミナーは1時間から2時間で設定します。
セミナーの途中で休憩をはさむでしょうから、その後くらいに「実は会社の健康診断を行うツールをもってきました。気分転換にみんなでやってみましょう」と話題を変えましょう。
セミナーの真の目的はここからです。
事前にBiz.icビジックの5つの大分野からひとつの分野に絞って質問項目表を印刷し、参加者に配布します。参加者に記入させる時間は5分。何分かけても書き込む内容はほぼ変わらないことを説明し、短時間で気軽に書き込ませます。
記入後「普段の経営状況を短時間で確認できたと思います。みなさんどのような気付きがありましたか」と何人かに感想を聞きます。ちなみに、ひとりに質問したらその人が回答するのに平均1分以上はかかります(気づくことが多いから)。
感想をおおよそ聞いたら、おもむろに分析結果のサンプルを取り出しましょう。
「今のみなさんの回答の分析結果をこのようにレポートにすることができます。ご希望の方は(セミナーの最後に配る)アンケートに診断レポート希望と記入して下さい。」
セミナーの最後はアンケートを回収することを忘れないでください。
実は、プロパートナーはこの段階で見込客のふるい落としを終えています。
つまり、分析結果レポートを希望した人は、プロパートナーにとって有望な見込客なのです。
診断レポートがいると答えた人はプロパートナーに興味があり、機会があれば経営について相談したいと思っている見込客なのです。
希望した人には後日アポイントを取り、分析結果レポートを持って訪問します。
そのときは必ず密度の濃い打ち合わせができます。
なぜなら、プロパートナーよりも見込客のほうがしゃべりたい項目をたくさん持っているのですから。
このとき、最後までプロパートナーは一切の売り込みをしません。ただ見込客のその話を聞いて頷いているだけなのです。
そしてその見込客とはほぼ間違いなく新規顧問契約を結べるのです。
これが、プロパートナーの「ライバルに見えない営業活動」です。
プロパートナーがどうやって高確率で新規顧問先を開拓するのか、プロパートナーのセミナーに来れないライバルにはわかりません。
2既存顧問先の付加価値アップ
プロパートナーは顧問先定期訪問時にも積極的にBiz.icビジックを使用します。
「今回は、どれを行いましょうか」
顧問先の社長さんと毎回Biz.icビジックの1つの分野を掘り下げディスカッションしています。
顧問先の社長さんの経営の悩みをBiz.icビジックが見える化し、おかげでプロパートナーが適切なアドバイスを行うことができています。
しかも、前回ディスカッションした分野のフィードバックも行うのがプロパートナーの特徴です。
「前回のディスカッションで決まったことは、今日までにどれくらい実践できましたか」
社長さんによって様々です。約束通りきっちり物事をこなして報告してくれる社長さんもいれば、尻を叩かないと動かない社長さんもいます。いずれのタイプにしても、社長さんに実践してもらいやすいような提案をしています。
プロパートナーは顧問先の社長さんにとって頼れる存在であり、そのことがプロパートナーの付加価値です。これは外からは見えません。
これが、プロパートナーの「ライバルに見えない顧客維持活動」です。
プロパートナーの顧問契約が継続することの裏にはこの付加価値も備わっているからであることを、Biz.icビジックを知らないライバルにはわかりません。
3経営計画書作成の導入
顧問先の社長さんが経営計画を作る時にも、プロパートナーはBiz.icビジックを活用します。
プロパートナーはBiz.icビジックの質問通りに社長さんとディスカッションをすることで、顧問先企業の現状把握と問題発見が短時間でモレなくダブりなく行えます。
Biz.icビジックを使っているおかげでプロパートナーは顧問先の経営計画テーマ作成をカンタンに支援することができています。
そうやって顧問先の経営計画作りを支援していることが、プロパートナーの付加価値です。
プロパートナーが顧問先の経営計画作りの支援をしていることは、Biz.icビジックを知らないライバルにはわかりません。
4職員のスキルアップに
プロパートナーでは、職員もBiz.icビジックを使って顧問先の社長とコミュニケーションをとっています。
プロパートナーの職員達も、はじめBiz.icビジックを難しがっていたのは事実です。
ある日、ひとりの職員がBiz.icビジックを使っての経営指導にデビューすると、それに続けとばかりに多くの職員がBiz.icビジックを使った経営指導ができるようになりました。
今では職員全員が顧問先の社長と対等に話ができるようになりました。今のあなたの事務所の職員の中に、顧問先の社長と対等に会話できる人は何人いますか。
また職員達は自分たちのレベルを上げるために、自ずから進んで顧問先経営指導のための勉強会を開いています。
Biz.icビジックは質問シートや分析結果の内容を解説した『Biz.icビジック虎の巻』をいつでもダウンロードできるから、職員のスキルアップにも有効に使えます。
まさかプロパートナーが所長だけではなく職員全員で売上を形作っているとは、Biz.icビジックを知らないライバルにはわかりません。
■動作環境
Biz.icビジックは次の環境でお使いいただけます。
| OS | Windows XP(日本語版) |
|---|---|
| CPU/メモリ | 上記のOSが推奨する環境以上 |
| 画面 | 上記のOSが推奨する環境以上 |
| ハードディスク必要容量 | 上記のOSが推奨する環境以上 |
| ソフトウエア | IE6以上が必要です。 |
| pdfファイルを見るためにAdobeReaderが必要です。 | |
| xlsファイルを見るためにMicrosoft Excel2000以上が必要です。 | |
| インターネット接続 | Biz.icビジックを利用する時はインターネットに接続する環境が必要です。 |
| 回線速度は問いませんが、Biz.icビジックでは頻繁にxlsファイルをダウンロードするのでADSL1MB以上を推奨します。 | |
| プリンタ | Biz.icビジックの質問票や分析結果pdfを印刷するには、A4用紙を印刷できるプリンタが必要です。 |
Biz.icビジックは上記環境以外での動作を保証していません。
- MacOSでは利用できません。
- Linuxでは利用できません。
- Excel以外の表計算ソフトウエアでは利用できません。
- ※現在Windows Vista(日本語版)はBiz.icビジックサービスチームで正式保証していません。しかしVistaでもBiz.icビジックを利用できます。
■Biz.icビジックの利用について
- 本サイトでBiz.icビジックを導入できるのは「税理士事務所」です。必ず所長がお申し込みください。個人および法人どちらも承ります。
- Biz.icビジックを利用するための資格や類似免許は不要です。
- 契約期間中のBiz.icビジック利用回数は無制限です。
- 契約期間中のあなたがBiz.icビジックに登録できる顧問先数は無制限です。
- Biz.icビジックの操作や分析結果への問い合わせはメールでのみ承っております。問い合わせ回数は無制限です。
- Biz.icビジックはその仕様上、あなたが登録する顧問先について、それを特定しうる情報を持ちません(つまりBiz.icビジックサービスチームは「どの税理士事務所か」はわかりますが、「税理士事務所の顧問先が誰か」はわかりません。顧問先初回登録時に所属業界業種を設定していただきますが、それより詳細な情報(例:会社名など)は入力項目にありません)。従って顧問先の個別案件についてをお問い合わせいただいても回答できないことがあります。あらかじめご了承ください。
- Biz.icビジックはインターネット上でのサービスです。あなたがBiz.icビジックを利用するために必要な情報はすべてインターネットまたはメールを使ってお知らせします。またサービス利用開始及び終了に際してBiz.icビジックサービスチームから郵送でお届けするものはございません。
■利用料金のお支払いについて
- Biz.icビジックの利用料金は月額10,500円(税込)です。
- 申込み時に、別途初回登録料10,500円(税込)が発生します。
- 初回登録料と毎月の利用料金のお支払いはクレジットカードのみです。
- あなたから解約をお申し出になるまでは毎月28日に自動継続し毎月請求が発生します。ご注意ください。
- Biz.icビジックサービスチームは領収書を発行しておりません。クレジットカード会社が発行する利用明細で領収書に換えさせていただきます。あなたが会計処理上問題のないクレジットカードをお使いください。
- Biz.icビジックは前月28日〜当月27日までを1ヶ月としてカウントします。月途中での開始や月途中での解約も1ヶ月単位のカウントをします。日割り計算は行いません。
- Biz.icビジックの最低利用期間は原則として12ヶ月(1年間)です。
- 月途中での解約も可能です。解約はBiz.icビジックサービスチーム宛にメールでお知らせください。bizic@bizicsales.com 解約月はBiz.icビジックを当月27日まで利用できます。解約に伴う一切の返金はありません。
- 解約などに伴う個別のデータ削除を承っておりません。なお、あなたが入力した顧問先の情報は、あなたが利用契約を解除したあともBiz.icビジック全体統計情報を算出するために利用します(Biz.icビジック仕様上、あなたの顧問先を特定した削除ができません)。あらかじめご了承ください。
- あなたが一旦解約した後、再契約をするとき、あなたが前契約時に入力した顧問先情報を再契約へ引き継ぐことはできません。
- 利用停止制度はありません。あなたでBiz.icビジックが一時的に不要になったときは一旦解約していただくことになります。
- あなた都合による返金は一切行いません。
■ご利用までの手続き
- Biz.icビジックの利用申込みを当サイトで行っていただきます。
- お申し込みに従ってBiz.icビジックサービスチームがあなた専用の初期設定を行います。
- Biz.icビジックサービスチームからあなたへBiz.icビジックへのアクセス情報(アカウント、パスワード、Biz.icビジック管理URL、ダウンロード用URL)をメールでお知らせします。
- あなたの手元にアクセス情報が届いたら、すぐにBiz.icビジックを利用できます。

■Biz.icビジック体験のおすすめ順番
- 利用開始後すぐにドキュメントをダウンロードすることができます。
- 『Biz.icビジック虎の巻』および『取扱説明書』を最低3回は繰り返して読みましょう。
- まず、あなた自身(税理士事務所経営者の立場)でBiz.icビジックを試してみてください。どんな結果が出るでしょうか。
- Biz.icビジックの使い方やコンサルティングのやり方でわからないことがあれば、Biz.icビジックサービスチームへメールで問い合わせることができます。bizic@bizicsales.com Biz.icビジックサービスチームは年中無休体制で回答を出します。
- 折を見て、あなたもBiz.icビジックコンサルティングデビューです。顧問先社長へステキな体験を届けてください。

■よくある質問(Q&A)
- どのようにしてBiz.icビジックを利用するのですか。
- あなた専用のログイン情報(アカウント、パスワード、説明書ダウンロードURL)をメールでお知らせします。あなたはその情報を使ってインターネット上のBiz.icビジックサーバへアクセスし、ログインすると利用することができます。さっそくあなたの顧問先のデータを入力し、顧問先の経営分析にお役立てください。
- Biz.icビジックの分析結果はどのようなものですか。
- Biz.icビジックの分析結果はMicrosoft Excel文書です。ご希望であれば出力結果のサンプルをお送りします。Biz.icビジック分析結果希望と記入の上、メールでお知らせください。bizic@bizicsales.com
- Biz.icビジック分析結果を変更して使用できますか。
- Biz.icビジックサービスチームではあなたが出力したBiz.icビジック分析結果に使用制限を設けていません。
- Biz.icビジック分析結果を販売・配布できますか。
- 原則としてBiz.icビジック分析結果の二次利用に制限はありません。
- ただしBiz.icビジックの出力物の取り扱いでグレーゾーンとお感じになるところがあれば、あらかじめBiz.icビジックサービスチームへメールでご相談くださって明確にしておけば、あなたは自信を持ってBiz.icビジックを利用できるのではないでしょうか。Biz.icビジック取り扱い相談と記入の上、メールでお問い合わせください。bizic@bizicsales.com
- 初心者でも利用可能ですか。
- インターネットの閲覧とMicrosoft Excelの簡単な操作(ファイルを開いて印刷)ができるスキルであれば問題ありません。
- Biz.icビジック利用の申し込みはどのようにすればいいですか。
- 本サービスは毎月利用料金制です。お申し込みにはクレジットカードが必要です。
- サービス期間の更新はどのような方法ですか。
- 請求確定日は毎月28日です。この日に翌月分の利用が確定します。あなたから退会のお申し出がないかぎり自動更新します。毎月あなたがわずらわしい手続きをしなければならない手間を省きました。
- 退会するのはどうすればいいですか。
- 退会すると記入の上、Biz.icビジックサービスチーム宛にメールでお知らせください。bizic@bizicsales.com
- いつでも退会することができますか。
- いつでも退会できます。その月の26日(26日が土日祝祭日の場合はその前の営業日)までに退会手続きのメールをお送りください。そのメールを確認できれば28日に自動更新しないように手続きします。ただし申し訳ありませんがメール確認が27日以降になってしまう場合は翌月の退会扱いとさせていただきます。期日ギリギリの入退会はトラブルの元でありできればお避けになるほうが無難です。あなたにBiz.icビジックを気持ちよくお使いいただきたいからです。
- (例)12月末で退会したい → 12月26日までに退会手続き(もし26日が日曜日ならその前の営業日24日金曜日まで)
- 利用料金の日割り計算はありますか。
- サービスの性質上、利用料金の日割り計算は行っていません。
- ※利用料金は毎月1回、月単位で請求します。
- ※月半ばでの退会(26日よりも前)でも利用料金の返金はできません。
- 利用料金の支払いはどのようにすればいいのですか。
- 利用料金はクレジットカードへ毎月請求します。手続きはお申し込み時の1回のみで完了です。2ヶ月目以降は自動で更新します。
- ※「株式会社infotop」が運営する決済代行サービスを利用しています。Biz.icビジックは怪しげな情報販売ではありません。福岡の真面目な経営コンサルタント企業が提供する経営分析ツールです。福岡の税理士事務所の付加価値サービスとして活用してもらっています。
- ※決済時の通信はSSLで暗号化しているので、盗聴や改ざんの心配をすることなく安心してご購入いただけます。
- 毎月利用料金以外に必要な料金はありますか。
- 申込み時に初回登録料10,500円(税込)を1回だけ申し受けます。登録月の利用開始日から最初の27日までの利用料金は無料です。それ以降は最初の28日から利用料金の請求と自動更新を行います。
- ※初回登録料の返金は理由を問わず行っていません。
- お申し込み日による利用料金の違い
- Biz.icビジックでの1ヶ月は前月28日から当月27日まで。
- ●入会・退会の締め切り日・・・毎月26日メール到着分まで(26日が土日祝祭日の場合はその前の営業日)
- ●クレジットカード決済の確定日・・・毎月28日
- ※入会申込みの例
- 例1)12月15日のお申し込み → 12月28日に初回利用料金決済(12月15日-12月27日の利用料金は無料です)
- 例2)12月26日のお申し込み → 12月28日に初回利用料金決済(12月26日-12月27日の利用料金は無料です)
- 例3)12月27日のお申し込み → 12月28日に初回利用料金決済
- 例4)12月28日のお申し込み → 01月28日に初回利用料金決済(12月28日-01月27日の利用料金は無料です)
- ※もし今日が26日か27日であれば、お申し込みは28日に行う方がお得です。
必ず「Biz.icビジックサービス利用規約」を確認の上お申し込みください。お申込みをもって「Biz.icビジックサービス利用規約」にご同意いただいたものといたします。
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